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別ブログより引っ越しです

2008年7月31日(木)
コードブルー~ドクターヘリ緊急救命第5回まで
医者物としてはよく出来ているのでは、医学生にしか見えない若い医師たちのそれぞれの行動と患者とのかかわりが見せる。今回は多数の負傷者が出た事故の現場へ、たぶん?リアルで面白い。

キバちゃんが今回はいい感じ。ベテラン外科医がいい感じ。りょうさんもベテランの感じがいいな。


2008年7月30日(水)
ドラマ特別企画「内藤大助物語~いじめられっ子のチャンピオンベルト~」
あのプロボクシング、フライ級チャンピオン内藤大助選手の半生を描くドラマ。後半だけ見たのですが、話には聞いていたのですがそれにしてもこんなにいじめられっこだったなんて信じられないけど。

伊藤淳史君は内藤選手らしくはないけど、いじめられっこにはあっているかも。でもこの人のまじめな感じがストイックなボクサーとしてはちょっと弱い感じがするけどまあいいんじゃないでしょうか。

どこまでが実話かはわかりませんが、ラストのいじめっ子が内藤さんの実力を認める発言はいいな。

あーちなみに今この時間(2008年7月30日PM8:50ごろ)内藤選手が3度目の防衛を果たしました。おめでとう。(伊藤淳史君と岸本加代子さんも応援に来ていました)



太陽と海の教室第2回
<ネタバレあり>

 

 

 

 

朔太郎のクラスの生徒、尾嶋灯里が淫行をしていると怪文書が掲示板に貼られてしまう。灯里はクラスメートの田幡八朗に犯人探しを持ちかけるが灯里の7股交際を知っている八朗は交際相手から貰ったものを返せばといって突き放す。
そして朔太郎に怪文書を見つけられてしまう。八朗の灯里への思いを知った朔太郎は八朗に灯里へラブレターを渡すように仕向けるが、灯里はラブレターを捨てしまう。
そんな中怪文書が理事長にばれてしまい・・・。

今回もわかりやすい展開。あのリゾートマンションの窓はそんな簡単に割れるのかな。朔太郎はずっとロープを持っていたんでしょうか?
灯里が扉の外の呼び声に感動?している間、怪文書ばら撒き男(要順)はそのまま待っていたらしいんですがなぜ。まあ流れはわかりますが何か強引な気もしますが??朔太郎君はすべてわかっているような感じでクールに決めているということなんでしょうが何か変。もう少し台詞で決めてもいいんじゃないでしょうか?断片的な言葉では消化不良。


 

2008年7月29日(火)
あんどーなつ第4回
<ネタバレあり>

 

 

 

浅草の鰻屋、うな勝の職人見習い優人は、雑用ばかり命じられる修行生活に嫌気が差し店を飛び出してしまう。
一方、奈津は満月堂に住み込みとなり、本格的に修行を始める。初めて体験する住み込み生活に奈津はウキウキ。その満月堂に勝がやって来て満月饅頭を買っていく。
数日後、弘道や泰造も参加した奈津の引っ越し祝いが行われた。その宴席の最中、店の外で喧嘩が始まった。竹蔵らが仲裁に入ると、暴れているのは泥酔した優人だった。
ある日、作業への慣れからか気が緩みミスを連発する奈津に、梅吉は雷を落とす。傷心の奈津は、お使い先で会った優人と言葉を交わし、同じ境遇の優人に親近感を覚える。
ミスを挽回すべく、手作業であん作りを始める奈津を厨房の窓の外から見つめる優人。そして優人はうな勝に戻り、店主であり師匠の勝に詫びを入れ修行をやり直す事を伝える。
勝は将来優人が店を出すときのために優人に雑用も教えていたと話す。涙する優人。
以上公式HPを参考にしました。

今回もいい話。話の進み方ははゆっくりでこんな感じで行くのでしょうか。下町の雰囲気がよく出ていて。いい感じです。


2008年7月24日(木)
ゴンゾウ~伝説の刑事第4回
<ネタバレあり>

 

 

 


一向にすすまない天野もなみ狙撃事件の捜査、イラつく佐久間はもなみの男性関係を洗えと黒木(ゴンゾウ)に命じる。もなみの清純さを信じて疑わない黒木は反発するが、もなみの女友達から意外な証言が。もなみはその友達の紹介で一度だけキャバクラでバイトしたことがあるという。そしてその店で悪質な投資コンサルタントの柿沼と知り合い愛人になったという。驚く黒木。
佐久間はもなみの両親に話を聞けというが黒木は嫌がる。しかし佐久間も同行しもなみの家に、部屋には高額な衣類が見つかり、学生のもなみの収入ではとても購入できないものとわかる。事情を聞いてショックを受けるもなみの両親。
黒木は柿沼の家へ行き柿沼の妹に会うが、柿沼はやくざから追いかけられており姿を消しているという。妹は返事は来ないがいつも柿沼にメールをしているという話を聞き。黒木は自分の携帯番号をメールするよう依頼する。柿沼の自宅周りにはやくざが見張っている事を黒木は知る。
数日後柿沼から黒木宛に電話がかかってくる。黒木はもなみを撃っていないといい、もなみは愛人ではなく恋人だったという。柿沼は自宅の近くの電話ボックスから電話しているという。危機を感じた黒木は電話ボックスに急ぐが、柿沼はやくざに刺され瀕死の状態だった。息を引き取った柿沼の上着からもなみの手作りのネクタイが出てくる。呆然とする黒木。
ネクタイともなみから柿沼宛の手紙をもなみの両親に渡し、黒木はもなみは柿沼のちゃんとした恋人で愛人なのではない事を話す。涙する両親。
理沙から攻められる佐久間、しかし佐久間は備品係に逃げた黒木が許せないという。そして佐久間が帰宅するとそこには体が不自由な老婆が息子の不実を攻めていた。

面白いですね。今回はおちゃらけたシーンはなかったですね。書いてありませんが寺田の引退と、交代で特捜に入る日比野のシーンが印象的です。綿引さんが渋くていい。


2008年7月22日(火)
太陽と海の教室第1回
<公式HPあらすじ>
湘南学館に、型破りな教師、櫻井朔太郎(織田裕二)が赴任。

夏を目の前にした3年1組の仲間、根岸洋貴(岡田将生)、白崎凛久(北乃きい)、田幡八朗(濱田岳)、屋嶋灯里(吉高由里子)、楠木大和(冨浦智嗣)、日垣茂市(鍵本輝)、澤水羽菜(谷村美月)たちは、夜の浜辺に集い、自分たちだけの卒業式をしようと花火を楽しむ。

帰り道、凛久と洋貴は他校の生徒に呼び止められた。中心人物の末吉春臣(中村倫也)は、次々と洋貴に用事を命令。さらには、翌日の水泳部対抗戦でわざと負けろと言う。

翌朝、登校途中の凛久と洋貴は救助を求める声を聞きつけた。子供が波にさらわれたらしいが、すでに何者かが救助を始めていたのだ。荒波にもまれる男は、子供2人を無事救出。この男こそ、櫻井朔太郎だった。

そして朔太郎君がいろいろな騒動にかかわるわけなんですが、洋貴の父の仕事の親会社がいじめっこ?の末吉の実家と言うわけなんで、洋貴父の下請け関係をいじめのねたにした古い設定は何でしょうかねー。
そして朔太郎先生は看板を壊して洋貴の父に下請け関係の解消を迫る??のでしょうかね。よくわかりませんがこれで一件落着なんでしょうかねー?来週のエピの主役は違うらしいのでこのままスルーしていくんでしょうか。


 

2008年7月21日(月)
あんどーなつ第3回
<ネタバレあり>

 

 

 


満月堂に茶道一ツ橋流のお茶会で出す和菓子の注文が舞い込んできた。親方の梅吉は、竹蔵に新作和菓子の創作を任せることにする。竹蔵は、不安とプレッシャーで悩む。追い討ちをかけるように、梅吉がぎっくり腰で店を休むことになる。親方の不在で、竹蔵はさらに情緒不安定に陥る。

結局竹蔵は梅吉の言葉を思い出し、新作を作ることになるのですが、ここに奈津がからむ。今回は出番は少ないけど。それとキッチンミツヤの長男夫婦の不仲の振りがからむこともあるけどね。
やっぱり貫地谷さんがうまくはまっているのかいいなー。そして國村さんも。


篤姫29回まで
篤姫ずっと見てました。最近はやっと家定とも打ち解けて若夫婦のような感じになってきています。(てか元々若夫婦だったんだ!!)ここで家定の死という一区切りを迎えるわけですが・・・。

やっぱり薩摩時代から、大奥入り当初はあおいちゃんの幼い感じがどうしてもあんみつ姫的雰囲気を感じさせていたのですが、家定さん(堺正人)の仮面をはがしたことによって家定と結果的には打ち解ける流れとなります。ここからがいい感じとなっていっていると思います。

さすが、でもここでは堺雅人さんのうまさが光りますな。そして高畑さん。凄いです。29回の家定の死を知ったときの嘆きにはやられました。

結局大河としては歴史の流れは刺身のつまで、篤姫の大奥生活と言うホームドラマ的な描き方と言うわけで、まあこの後の和宮との嫁姑バトル(高畑さんと立場が入れ替わる?)ということらしいんですが。
今の大河はこんな感じで行くというわけでしょうがね。風林火山が懐かしい。


2008年7月20日(日)
ゴンゾウ~伝説の刑事第3回
<ネタバレあり>

 

 

 

 

 

特捜本部に参加した黒木(ゴンゾウ)だったが、浮いている自分を感じていた、佐久間はそんな黒木にきつい言葉を投げかけ、捜査に向かわせる。
二人が打たれた現場の公園にやってきた黒木は、ロダンと呼ばれるホームレスに目をつける。ホームレス仲間たちともまったく言葉をかわしたことのないロダン、名前は杉浦といい。銃声の後犯人が杉浦の住む小屋にやって来て脅されたという。
黒木は、杉浦を警察に連れて行くが、佐久間は容疑者の顔の記憶がはっきりしすぎと言う杉浦の不自然さを見抜く。一方黒木は杉浦の家族と会うがそこで杉浦の虚言癖を聞いてしまう。
意気消沈の黒木。黒木は寺田の見舞いに行くが、寺田の弱音を聞く。そして再び佐久間のきつい励まし。
小屋の住まいに戻った杉浦に、黒木は署までやってきた杉浦の娘から預かった塩むすびを杉浦に届ける。感極まった杉浦は普通の生活に戻るべく小屋を壊し始める・・・。

あの射撃事件で全話を占めてしまうのか、細かいエピソードの積み重ねか、理沙が黒木とかかわりがあるように、そして佐久間とも・・。まあ流れはゆっくりだが面白い。
今回は黒木がアニメの主題歌を歌うという小ネタかな・・。やっぱり水木一郎の真似だろうか。内野さん上手です。


2008年7月15日(火)
あんどーなつ第2回
<ネタバレあり>

 

 

 


晴れて満月堂の菓子職人の弟子入りをした奈津。しかし腕はまだ未熟。失敗も多い。
そんな中。鈴子という女性がほうずきのお菓子を求めて満月堂にやってくる。
病気の主人に食べさせたいというのだ。
満月堂の女主人光子によれば、かつて満月堂の名物菓子だった「ほおずき」だが、先代の主人が封印してしまったのだという。

しばらくしてお使いに出た奈津は、満月堂の「ほおずき」が手に入らず消沈の鈴子を見かける。
鈴子は奈津に、余命幾ばくもない父が最後に満月堂の「ほおずき」を食べたいと望んでいることを打ち明ける。鈴子の父はほおずき職人で、初めてほおずき市に出店した際にかつての満月堂の先代の主人から「ほおずき」をもらう、それを食べ「この菓子に負けない立派なほおずきを作ろう」と決意したのだという。
なんとかして鈴子の父に満月堂の「ほうずき」を食べさせたいと考えた奈津は古本屋で菓子の本を見つける。そしてひとりでこっそりと「ほうづき」を作ろうとする。しかし梅吉に見つかり止められてしまう。
奈津を叱った梅吉。しかし梅吉は思い直し、光子に断って一品限りの「ほうずき」を作る。そして奈津に鈴子に渡すように話す。そして梅吉や丸岡の修行した日が伊達じゃない事を話す。

翌朝鈴子に「ほうずき」を渡した奈津は梅吉に謝罪し、修行を続けることになる。
梅吉が作った「ほうずき」を光子は先代の封印を解き、満月堂の新作とする・・。

今回もいい話。まあちょっとしたエピソードなんですがね・・。


2008年7月14日(月)
CHANGE最終回
<ネタバレあり>

 

 

 

 


啓太が倒れた。月岡は会見で過労のためと話す。目を覚ました啓太は総理代行に生方を指名する。
神林が見舞いにやってくる。啓太はそれとなく大同商事疑惑の任命責任をにおわすが、啓太と別れた後、神林は会見し。朝倉総理は辞任する意向と話してしまう。
TVを見て驚く啓太と美山。そして秘書官達。
かつての教え子の小学生達の訪問を受けた啓太は、寄せ書きの中に「やめないで」との書き込みを見てある決意をする。
そして美山を呼び、首相官邸からの啓太の演説をTV生中継するという行動に出る。そしてその演説の中で啓太は辞任すると話すが、同時に衆議院を解散すると演説する。疑惑の議員達も辞任させ。国民の審判を問うという考えだった・・・・。演説の後、首相官邸の庭で啓太は美山にプロポーズをする。こうして美山は啓太を公私共に支えることになる・・。
そして選挙に突入する。地元に帰った啓太。そして啓太の選挙プランナーには又あの韮沢がやってきた・・・。

終わりました。いやー長い演説(20分ぐらいか)。その割には内容が薄い。いろいろ理屈をつけて解散と言うどんでん返し???にもって行くわけかな。でも解散は閣僚全員の承認がいるのだがどうなんだろうかなー・・・。結局スルーか。まあドラマだしなー。
この話、啓太がなんだっけ医師増員の補正予算案だったかを閣議で通そうとしたとき秘書の入れ知恵で、反対する閣僚を罷免しますといったんだけどこれはねーそういうもんじゃないだろう。自分で閣僚を個別に説得することはないのか。いつもの国民の声を聞くという朝倉総理のアイデンティティとはかけ離れた行動で疑問だったが、結局肝心のところがそういう作りで説得力に欠ける。残念。


2008年7月9日(水)
ゴンゾウ~伝説の刑事第2回
<ネタバレあり>

 

 

 

 

 


ヴァイオリニストのもなみと、刑事の鶴が狙撃される。
鶴は何とか命を取り留めたが、もなみは死んでしまう。
井の頭署には特捜班が設置される。佐久間は黒木(ゴンゾウ)を特捜班に入るよう誘うが黒木は固辞する。
精神科医の理沙はそんな黒木を歯がゆく思い、黒木をたきつけるが黒木は逆切れし、「3年現場を離れていれば刑事として使い物にならない」と言い放つ。
井の頭署刑事の日比野は鶴が交通課時代に職務質問した、覚せい剤常用で逮捕歴のある飯塚に目をつけ自宅へ行き尋問をするが暴れられ同行した寺田に怪我を負わせてしまう。
後から飯塚にはアリバイがあることがわかり、佐久間は誤認逮捕の穴埋めに黒木に特捜に来るよう話す、黒木はそれを受ける決意をする。

結局犯人はまだわからないんですね、いよいよゴンゾウが表舞台へ戻ります。面白いドラマなんですが、唯一筒井君がね、しまらないね。敏腕刑事らしくない・・・。


CHANGE第9回
<ネタバレあり>

 

 

 

 

神林官房長官の解任発言で、朝倉内閣の支持率は急降下する。空席の官房長官には韮沢が就任する。
美山は月岡に呼び出され、啓太が過労気味と告げられる。美山は啓太の仕事を減らそうとするが、火山噴火のためキャベツが風評被害で売れなくなったとの抗議活動があり、啓太はすぐ現地へ飛んでしまう。

数日後週刊誌に18年前の啓太の父も巻き込んだ大同商事疑惑で検察特捜の手を逃れた代議士の名前が掲載される。その中には現在の朝倉内閣の閣僚が8名も含まれていた。美山は神林の持っていたDVDを思い出し、すべては神林の仕組んだことと知る。

啓太は疑惑の閣僚から話を聞くが、皆、疑惑を否定する。啓太はそれを信用し記者会見では疑惑をきっぱり否定する。その後内閣の支持率は何とか元に戻ったかに見えたが、さらに週刊誌が小野田を疑惑の中心人物と名指して記事が書かれる。
小野田は姿を隠してしまう。そんな中、啓太は小野田から極秘で会いたいとの連絡が・・そして小野田は啓太に疑惑を認めてしまう。衝撃を受ける啓太。

そして小野田は総理から解任された旨の会見を開き、政界から引退してしまう。

そして与党ながらも神林が質問に立つ予算委員会が始まろうとしていた。
前夜、美山にすべての責任を取って首相を辞任する旨の話をしていた啓太は答弁に立ち・・・。

まあフラグがたくさん立ってましたが。最終回は90分の拡大版。面白いんだけど、これだけの与党代議士を手先として使ったことがわかってしまったので、神林の政治的立場は逆に危うくなるのでは・・。やりすぎと言うかちょっとあからさま??


 

2008年7月7日(月)
あんどーなつ第1回
<ネタバレあり>

 

 

 

 

 

洋菓子職人を目指している安藤奈津(貫地谷しほり)は、ある洋菓子店に就職したが店主の急逝により無職の身になってしまう。
働き口を見つけようと東京の洋菓子店を回るが、なかなか就職先が見つからない。
そんな中、奈津は偶然、江戸時代から続く老舗の和菓子屋・満月堂の存在を知る。
ベテラン職人の梅吉(國村隼)、同じく職人の竹蔵(尾美としのり)、そして女将の光子(風吹ジュン)の3人で店を切り盛りしている満月堂では、浅草・三社祭を控え“臨時バイト”を募集していた。
奈津は祭の間だけ満月堂で働くことになる。
与えられた仕事は接客のみとはいえ、洋菓子のことしか知らない奈津にとって和菓子の世界はすべてが新鮮なものだった。
和菓子職人の大変さを目の当たりにするも、梅吉が作る繊細な味や奥深い和菓子の世界に、いつしか心を惹かれた奈津は・・・。

以上公式HPのあらすじを参考にしました。

貫地谷さんの和菓子職人と言うのは・・・なにか「ちりとて」にかぶるような。何か雰囲気も似てますが。ここで國村さんが頑固な和菓子職人らしい。さすが。話もいい話のよう。でも今のところは軽いかな。ところでおかみやアルバイト店員での奈津さんが(後半ちょっと菓子作りを手伝いますが、このとき頭に被り物をしていないのは、いいのか。
正式採用になって装束と言うのか制服と言うのかを着ますが、ここではちゃんと被り物らしきものをかぶっていますので・・。どうなんでしょうか?


2008年7月6日(日)
Tomorrow第1回
<ネタバレあり>

 

 

 

森山航平(竹野内豊)は、8年前に医師を辞め、市役所の公務員に転職した男。
公務員となった彼は、誰から見ても明るく前向きで、地域住民から愛されている。
しかし、彼の心の傷は癒えてはいなかった。本当の彼は、医者としての過去を封印し、誰にも心を許せず、心を閉ざしたまま生きているのだ。
そんな彼の前に現れる看護師・田中愛子(菅野美穂)。
正義感が強く前向きな彼女との出会いをきっかけに、彼は病院の再建を決意する。
(以上公式HPより)

初回は地元の婦人会のマドンナ、安田早苗の娘、涼子が8年ぶりに町に帰ってくる、しかも彼女は臨月の妊婦で、事故に遭遇する。
その場に立ち会った航平は、医師不足の病院の中でついに患者の治療にあたることになる・・・。

竹野内君はやっぱりどこか固いというか、でも菅野さんがうまくて、ちょっと嫌な役のたまきさんとうまくドラマを作っています。
まあでもちょっとこの遠藤紗綾のいやらしい決め付け発言がドラマらしい。ここがどうなのか。まあ今後でしょう。

 

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