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年7月25日(水)
牛に願いを「第4回」
<ネタばれあり>

 

 

 

 

 

 

 

東京へ帰ってしまった統平。しかし統平は自宅には戻らずマンガ喫茶で時間をつぶしていた。和美は高志に内緒で克也に東京へ統平を迎えに行ってもらうように計画する。
夜、統平を欠く研修生一同は杏子に誘われて庭で花火をしている。富貴子は花火を計画していたのは統平と高志に話す。統平にかわって班長をしている高志は統平のノートに研修生たちのことを細かく書いていることに感慨を覚える。
統平は思い切って自宅に帰る。統平はトラブルで帰ってきたことを何かというと優秀な兄の話をする父達彦には言えないでいた。統平は達彦に留学するつもりで帰ってきたと言ってしまう。
北海道では富貴子が再び発作を起こして入院する。そして克也の東京行きは中止になってしまう。
高清水牧場では彩華と美帆子が作業を行うが、美帆子に対する対抗心から張り切る彩華は作業がうまくいかない。さらに東京の友人から彼氏が浮気しているとの電話が入り、作業に身が入らず弘志から怒られてしまう。
研修センターに戻り、自己嫌悪と苛立ちから携帯を投げつける彩華。その様子を見かけた高志は、杏子から車を借りて彩華を外へ誘う。
同じころ和美は携帯がつながらない統平の自宅に電話をしてしまう。電話に出た統平の母に事情を話してしまう。帰宅した統平は母から、研修生のみんなが心配しているという和美の電話を聞き、複雑な表情。
高志は車を飛ばし、落ち込む彩華と一緒についてきた太郎に海を見せる。さりげなく彩華を励ます高志。高志は仲間のことを考えていた統平を見習おうと思ったと話す。そこに高志の携帯に統平から電話が入り、統平は「留学するからもう戻らない」と告げる。
病院で少し元気になった富貴子や和美は統平の言葉を聞き心配する。
数日後統平は大学に行くと、農学部を探している克也の姿が、統平を見つけた克也は心臓が悪く倒れてばかりの富貴子がこの夏をみんなと一緒に過ごしたがっていることや、高志も統平と楽しく過ごせば良かったと反省していたことを伝え、一緒に帰ろうと必死に訴える。
統平はやっと逃げてばかりの自分に気がつき留学の斡旋を断り、克也と一緒に北海道に帰ってくる。

地味だけどいい話。小出君が坊やぽっくていい感じです。


 

2007年7月22日(日)
パパとムスメの7日間第4回
<ネタばれあり>

 

 


えーですから名前はあくまで中身ということで、姿は逆でございます。
登校した恭一郎は期末テストを受ける。1時限のテストは健太先輩の持ってきてくれた去年のテストとまったく同じ。大喜びの恭一郎。しかし2時限目の科学のテストはまったくのお手上げだった。
恭一郎はテストが終わると早速会議場にいる小梅に電話をする。ところがそこに律子がやって来て夏休みに彼氏と旅行に出かけたいのでアリバイ工作を頼まれる。しかしそれどころではない恭一郎。それに高校生が男と旅行なんてとんでもないと怒る。しかし小梅との電話に気をとられてあいまいな返事をしてしまう。
小梅の担任の両角はテストの成績を見て驚き、小梅を職員室に呼び出そうと、小梅へ電話をしている恭一郎を見つけると追い掛け回す。
一方会社、御前会議は大過なく順調に終了しかけるが、最後に渡辺専務からプロジェクトリーダーとして小梅(姿:恭一郎)に抱負を語るようにと振られてしまう。小梅はつい女子高生には魅力がないと思われるプロジェクトの新製品「レインボードリーム」をつい「売れないと思いますよ」と感じたままを発言してしまう。すると今まで黙っていた渡辺社長が小梅(姿:恭一郎)に問いかける。小梅は調子に乗って思っていることをしゃべってしまう。こうして「レインボードリーム」は価格と販売先の大幅見直しをすることになってしまう。桜木部長は全責任を恭一郎に押し付ける。会議が終わり後悔して落ち込む小梅に、プロジェクトチームのメンバーは言えなかった事を言ってくれたと小梅に感謝をする。
そのころ恭一郎の妻理恵子は恭一郎の上着に入っていたイヤリングに驚く!!

えーやっちゃいましたねー。この後どうするんでしょうか、しかしうまい具合にあらが見えないように作りますねー。来週は3者面談か・・・。面白いですね。


牛に願いを「第3回」
<ネタばれあり>

 

 

 

 


いろいろあった高志は結局、実習に参加することを決めた。ある日和美が風邪でダウンする。子牛のグリーンのことが気になる和美は、代わりにグリーンの世話をする彩華に電話で細かく指示を出す。ところが美帆子も和美の世話を口実にして、実習をサボってしまう。
統平は一時はやる気のなかった高志がちやほやされるのが気に入らない。寺西教授は、農家が家族運営が基本のため長男は家や町の期待を背負うものだと話す。話を聞きながら、統平は自分の家でも期待されているのはエリートの兄だけだと複雑な思い。
翌日、高清水牧場で、高志は父に牛の管理のために弱い電流を流して牛が逃げ出さないような管理をする電子柵を取り入れて、効率的な管理をすべきと話す。しかし頑固な父の弘志は聞き入れない。統平も賛同するが、高志は統平の意見は聞き入れず素人の考え方と一蹴する。
統平は高志の「放牧中の牛たちを全て動かしてみろ」という言葉に意地になり、一人放牧地へ行って牛を動かし牛舎に牛を戻そうとする。
統平のおかげで牛舎に牛たちが戻り、得意げな統平。しかし弘志は険しい表情を浮かべる。1頭、グリーンの母牛の姿が見当たらないのだ。統平が牛を動かすときに見逃してしまったのだ。
高志や統平らが母牛を必死で探すが、やっと見つかった母牛はケガをして動けなくなっていた。ケガが治らずこのまま乳が出ない場合は淘汰されると聞き激しいショックを受けた統平は、1人涙を流す。
翌朝、朝食に統平がやってこない。そして統平から電話が入る。電話に出た和美に統平は実習をやめると告げる・・・。

玉山君、うまいんだけどちょっと農家の跡取りとしてはイケメンすぎるかな。まあこんなもんか。小出君は素朴な感じでいいですね。農業好きが似合う。恵梨香ちゃんと紗季ちゃんはキャラがダブるような。まあ意欲があるけど体がついていかない娘と、丈夫だけど家畜たちにはちょっと引き気味な感じというタイプのわけ方なんだけどな。二人の役にはもう少しタイプの違った女優さんがよかったかもしれないな?


2007年7月16日(月)
パパとムスメの7日間第3回(続き)

 

 

 

 


恭一郎に健太先輩から携帯が入り、外にいるので5分だけ会いたいという。勉強をしたいと渋る恭一郎に、小梅は会いに言ってという。健太と会うと健太は去年のテスト問題を持ってきたという。大喜びの恭一郎は思わず健太先輩に抱きついてしまう。後をつけてきた小梅は驚いて二人を引き離そうとする。健太先輩とハグするのは本当の体の自分という思いなのだ。
そして翌朝、恭一郎はテストのために学校へ、小梅は御前会議のために会社へ行くことになる・・・。

面白いですよ。和香子さんたくらんでますねー。こりゃあ一筋縄ではいけません。恭一郎の姿の小梅は女の感で見抜くことが出来るんでしょうかね。
まあでも大会社なんだけどパソコン1台だけで資料作りが出来るんでしょうかね?サーバーを使ってないのかな??まあいいけど。


パパとムスメの7日間第3回
<ネタばれあり>

 

 

 

 

 

和香子から話があるといわれた小梅(姿は恭一郎)はおしゃれなレストランに急ぐ、恭一郎(姿は小梅)は気が気でなく、小梅に携帯をつないだままにしておくように話し、二人の会話を盗み聞きする。どうも和香子は恭一郎に気が有る様子。和香子は中嶋に再三プライベートで誘われていることを話し、さりげなく断るよう話をしてほしいといわれ、二つ返事で引き受けてしまう。
和香子と別れた小梅はあとをつけてきた恭一郎に説教されるが、携帯に中嶋から電話が入る。酔っている様子で「死んだほうがましだ!」との言葉に仕方なく中嶋のいる飲み屋に急ぐ。中嶋は、小梅に同期の梶野に出世コースから外れたことを馬鹿にされたと愚痴をこぼす一方で、自分の父親がガンであることを告白。手術はしたものの、油断できない状態にあると明かす。
翌日、期末テストに向かった恭一郎は難しい問題に驚く。一方会社でも小梅が張り切る中嶋が新しい提案をしたおかげで仕事が増えてしまう。しかも中嶋に父親の様態が急変したとの連絡が入ってしまう。小梅は祖父の死に間に合わなかった恭一郎のことを思い出し、隠して仕事をしようとする中嶋を家族が一番と説得して帰らせる。そして夕方会社のビルの点検で停電することが分かり、一同は小梅の家でパソコンを持参し仕事をすることになる。
一方恭一郎は律子の提案により恭一郎の家でテストの勉強をすることになる。
こうして恭一郎は久々に会社の広報日のメンバーと顔を合わせ思わずいつもの調子で挨拶しそうになる・・。
こっそりと和香子は川原家の寝室に入り恭一郎の上着のポケットにイヤリングを入れる??理恵子が入ってくると昨日の食事のお礼を言う。何も知らない理恵子は小梅に食事代にいくら払ったのか詰問する。そして代金を聞いて嘆く。呆然とする小梅。


2007年7月11日(水)
パパとムスメの7日間第2回(つづき)
*

 

 

 

 

小梅は会社のパソコンから会社のURLが記入されている友達の律子宛のメールを打つ、それを恭一郎の携帯にメールし、律子の携帯に転送してもらう・・。
そして西野和香子がアンケート集計用のフォーマットを作る。そしてあとはアンケートのメールが届くのを待つだけ。
アンケートはなかなか来ない。しかし6時過ぎ、テストの勉強から手を休め「ちびまるこちゃん」を見る時間になってアンケートが次々届く。
喜ぶ広報部部員たち。小梅は恭一郎に電話する。「会社の人って、自分のことばかりで、嫌だなーって、思ってた。だけど、あの椎名さんだって、あんな風に・・・。自分が頑張れば、周りも頑張ってくれるんだって。嬉しかった」恭一郎も喜ぶ。
電話を終えた小梅を待っていたかのように西野が話しかける。「お話が・・・。」

うーんちょっと出来すぎだけど。こんなもんでしょう。デートは結果OK?父と娘で協力して事に当たるのがいいな。


パパとムスメの7日間第2回
<ネタばれあり>

 

 

 

 

 


土曜日がやってきた。恭一郎(姿は小梅)はしぶしぶ健太とのデートに出かけるが実は恭一郎(姿は小梅)にはある考えが有った。
小梅(姿は恭一郎)は自分の姿をした恭一郎を物陰で監視する。
健太先輩は映画館に小梅の姿の恭一郎を誘う。なんと映画は「ルードウィヒ」。恭一郎は思わず懐かしいとつぶやいてしまう。健太がチケットを買っているのを待つ間。あとをつけていた小梅は恭一郎に、昨日した約束、余計なことは話さない 可愛く、愛想良くをちゃんと守ることといい含める。どうにか映画は見終わるが、映画のあとでも読んでいる本が二人とも司馬遼太郎ということでなぜか盛り上がってしまう。
しかし恭一郎は映画のあとのファーストフードの店で大食いの女ということを演じようとする。健太がさめて小梅から引くように仕向けるために。
だが帰りの電車で健太は恭一郎に楽しかったといい、恭一郎を送るため川原家の近くまで来ると健太は恭一郎に告白しようとする。近くに居た小梅は小梅の姿をした恭一郎へ告白されるのは嫌だと、わざと二人の前に現れ、娘をよろしくと理解ある父親を演じる・・。健太は恭一郎に又会ってほしいという。喜ぶ小梅。小梅は父に礼を言う。恭一郎は複雑な表情。
夜、恭一郎(姿は小梅)は小梅に明日は日曜だけど、火曜日のミーティングの準備のために休日出勤をしなければいけないことを話す。
日曜日出勤した小梅。近くの喫茶店では勉強道具を広げた恭一郎がテストの勉強と、小梅のバックアップのための待機。
会社では火曜日の会議のための資料作り。ところが新人の加奈子がアンケートのデータを謝って消したため大騒ぎに、夕方にはアンケートのデータを集計しておかないと会議には間に合わない。
小梅は恭一郎に電話をする。考え込む二人。小梅はクラスメートのことを思い出し、クラスメートやその友達にアンケートをもう一度とることを考える。
(つづく)


2007年7月10日(火)
牛に願いを「第2回」
<ネタばれあり>

 

 

 

 


子牛の出産に立ち会った実習生たち。感動した藤井彩華と若松亮太はやる気を取り戻す。一方、末永美帆子は相変わらず醒めている。そして高清水高志は街から出る決意のまま。
真野統平は子牛を実習の間自分たちで育てたいと申し出るが。牧場主の高清水弘志は自分たちで面倒を見るようにと冷たく突き放す。
子牛の名前で実習生たちは盛り上がるが、高志は子牛はペットじゃないと言い放つ。
子牛にストレスを掛けないように親とは別々にするため子牛だけ小さな小屋に入れているが。子牛の様子がおかしくなる。心配した和美は統平がちょっと下痢した程度というのを聞かず、高志を呼び出す。
高志もやはり統平と同じことを和美に話す。納得する和美。和美の態度に不満な統平は和美にきつい言葉を掛けてしまう。和美は合宿所で涙する。
次の日の早朝、高志は帰京するため出て行く。朝のミーティングで寺西教授は残された5人で研修を続けようというが、和美が居ない。
高志も呼び出し、寺西と研修生たちはみんなで和美を探すと、和美は子牛の小屋のそばで野宿をしていた。
和美は自分が空回りしていることは判っていると話す。和美は自分の家族について語りだす。和美の両親は離婚していて家族が今はばらばらになっているという。和美はいつか農場を持てば、家族が一緒にいられると考えたと話す。
それを聞いた高志は、ひと夏を研修生と一緒に過ごすことを決意する。

うーんなるほど、いい話にしていますね。でも統平君の不安は消えませんね。地味な話だけど面白くはなってきました。


2007年7月9日(月)
ファーストキス第1回
<ネタばれあり>

 

 

 

 

 


両親の離婚により母とともにアメリカにわたった福永美緒は明るくわがままな19歳の女の子。しかし彼女は心臓に難病を抱えていて成功の可能性が低い手術が必要となる。美緒は思い出作りのためにひと夏の間、離れ離れになった日本に居る兄、加納和樹に会いに来る・・。
しかしカメラマンを目指していた和樹は挫折して有名写真家、番場大の助手をしていた。しかし番場に才能のなさを面罵されきれて番場の助手を辞めてしまう。
来日したわがままな美緒に振り回されるが、美緒が発作を起こしアメリカでも美緒の担当医だったが今は帰国して日本の病院に居る医師の高木蓮子に美緒の病気や手術の事を聞き愕然とする。
和樹は同居しているスタイリストの二階堂や、メイクアップアーティストの進藤に協力してもらい番場には内緒でスタジオで美緒のピンナップを撮る。
しかし突然番場が帰ってきて又も和樹は面罵されるが、それを聞いた美緒は切れてしまい・・・。

井上真央ちゃんがうまいですね、わがままな娘を演じてます。地なのか?伊藤英明君が最近はこういう感じが多いとぼけた役。これもはまってます。松雪さんが久々のドラマ出演でしょうか。女医は合っています。


2007年7月7日(土)
山おんな壁おんな第1回
<ネタばれあり>

 

 

 

 

都心の大手デパート「丸越」のバッグ売り場の美貌の主任、青柳恵美。デパートの女性店長を夢見る才色兼備の彼女にも悩みがあった。それはバストが小さいということ。するとある日バッグ売り場に異動になった毬谷まりえがやってきた。ほんわかとした雰囲気で客を和ませ高価なバッグを短時間に売り上げるまりえ。そしてその大きな胸はまるで山。そして胸が壁の恵美とバッグ売り場は山おんな壁おんなの誕生??でもこの二人どうも上司と部下の関係・・・。ミスを犯したまりえを恵美は優しく諭し、まりえは恵美を慕うようになる??
ある日売り場に汚れた作業着姿の不審者?が現れるが、実は恵美の故郷青森での幼馴染の井口だった・・。

これは美咲ちゃんにはあってますね。コメディだし、深キョンとのコンビもいいです。メーカー派遣の小池栄子さんもいかにもの敵役ぶりも面白い。軟派の御曹司のミッチー。まじめな谷原章介さんとキャラもしっかりしていますね。


2007年7月5日(木)
牛に願いを「第1回」
農業大学の学生たちの酪農実習のお話。たぶんいろいろな経験を経て成長をするというよくある話だけど、結局どういう新しい切り口で展開していくのかということですね。

公式HPでは配役のプロフィールがいつになく詳しい。
かかわる家族も多様なのですが、どういう感じでお話を見せてくれるのかが楽しみです。

玉山鉄二君がイケメンなのに農家の跡取りという役。仔牛の出産シーンは実際に立ち会っての演技とのこと。クールな男が燃えてくる感じがいいんじゃないかな。


2007年7月1日(日)
パパとムスメの7日間第1回
<ネタばれあり>

 

 

 

 

 

川原恭一郎は妻理恵子と高校生の娘小梅の三人暮らしのサラリーマン。大手化粧品会社に勤めるが。閑職の立場に追われている。
恭一郎は最近娘と会話がないのが悩み。ある日母のひそかが倒れたという連絡が入り、一家で実家に出向くが、母の病状はたいしたことがなく、一泊したあと、もう少し居るという理恵子を残して、朝一番の電車で家に帰ろうとする。
小梅と二人きりの電車はいつものように会話はない。ひそかに土産にもらった桃を渡して会話のきっかけを図る。そのとき電車がトンネルに入って大きく揺れ、恭一郎は小梅を抱きしめるが・・衝撃で意識を失う。
病院で目を覚ました二人・・・。しかしお互いにどこかおかしいのに気がつく。恭一郎と小梅、体はそのままで人格がそっくり入れ変わってしまっていたのだ・・・。
数日たっても二人はそのまま。そして退院することになる。そして恭一郎は小梅の体で高校へ、小梅は恭一郎の体で会社へ行くことになる。
お互いに情報は十分交換したはずだが・・。
小梅は会社で情報のない見舞い客に会う。得意先の人らしいのだが部下の中嶋耕介と西野和香子といっしょに応対する。そのうち客が和香子にセクハラまがいの発言をする。小梅の心を持った恭一郎は思わず客なのに意見をしてしまい気まずくなる。
一方、小梅の体の恭一郎は友達の律子からクラスメートが妊娠させられたと相談を受ける。律子といっしょに妊娠させた男の子に会いに行く、律子の話を聞こうとしない男の子に恭一郎は思わず意見をしてしまう。おやじっぽく・・。
何とか一日を乗り切った二人。しかし翌日の土曜日は小梅が思いを寄せている大杉健太とのデートが控えていた・・・。

おもしろいです!!こりゃあいい。何より舘さんがうまいこんなに女子高生っぽく出来るとは思いませんでした。ガッキーのおやじっぷりはかわいい。
ありえない話だけど、こうして相手の思いを分かっていくということのかな?

 

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